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よきマガジン

ゴミにならないソファを作りたい!

2022.11.12

ゴミにならないソファを作りたい!

静岡県裾野市に拠点を置くソファーブランド「MANUAL graph(マニュアルグラフ)」。出会いは2019年に頂いた一本のメールから始まりました。わざわざのファンと言ってくださったスタッフさんの温かいメールには、静岡でソファーを作っていることや、工場へ見学しにきませんか?というお誘いが丁寧に書かれていました。何とも嬉しく、日程を調整してから行きますねというお話を進めていたところにパンデミック...

マヨネーズを使わない ポテトサラダ

2022.10.06

マヨネーズを使わない ポテトサラダ

わざわざの代表である平田はる香は大の料理好きとして、社内でも知られています。かつてはわざわざで併設されていたカフェでランチを提供しており、スタッフ数が増える2020年までは毎日何十人分かの賄いも作っていました。平田の調理の原理原則が、シンプル調理で素材のおいしさを存分に引き出すこと。 手順は簡単でありながらも、料理をする楽しみ・素材のおいしさが存分に味わえると好評の連載を「料理指南」と題し...

喫茶店に負けない アイスコーヒーの淹れ方

2022.08.24

喫茶店に負けない アイスコーヒーの淹れ方

わざわざの代表である平田はる香は大の料理好きとして、社内でも知られています。かつてはわざわざで併設されていたカフェでランチを提供しており、スタッフ数が増える2020年までは毎日何十人分かの賄いも作っていました。平田の調理の原理原則が、シンプル調理で素材のおいしさを存分に引き出すこと。 手順は簡単でありながらも、料理をする楽しみ・素材のおいしさが存分に味わえると好評の連載を「料理指南」と題し...

ずるせず、無理せず、おいしい結晶がまたいちの塩

2022.08.23

ずるせず、無理せず、おいしい結晶がまたいちの塩

新三郎商店を運営する平川さんに初めて会ったのは2018年のことでした。福岡県糸島市におもしろい塩作りをしつつ、複合型の事業を展開している人がいるよと紹介され、平川さんに会いに行きました。当時、平川さんはユンボで崖を削っている最中でした。あまりにインパクトの強い登場の仕方で、思わず初対面なのに笑ってしまったことをよく覚えています。 平川さんは2000年に開業してから、糸島の先端に借りた土地を...

簡単ピクルスの作り方

2022.08.12

簡単ピクルスの作り方

わざわざの代表である平田はる香は大の料理好きとして、社内でも知られています。かつてはわざわざで併設されていたカフェでランチを提供しており、スタッフ数が増える2020年までは毎日何十人分かの賄いも作っていました。平田の調理の原理原則が、シンプル調理で素材のおいしさを存分に引き出すこと。 手順は簡単でありながらも、料理をする楽しみ・素材のおいしさが存分に味わえると好評の連載を「料理指南」と題し...

国産リネンブランドを作り上げたALDINの底力

2022.08.04

国産リネンブランドを作り上げたALDINの底力

ALDINと出会ったのは、東京の谷中にあるclassicoの店舗でした。2010年ほどのことです。長野に移住してから洋服を買う店をどうしていいのかわからなくなった当時、白いシャツを探していた時に見つけたのがclassicoでした。毎日更新されるブログを楽しみに、時々欲しい服が見つかるとメールオーダーして服を購入していたのです。

教えて平田さん!自分を労わるスキンケアの秘密

2022.07.29

教えて平田さん!自分を労わるスキンケアの秘密

パン屋の一年

2022.07.22

パン屋の一年

わざわざのパンづくり部の堀田です。少し前に「パン屋の1日」でパン屋の1日の仕事の様子をご紹介しましたが、今回はわざわざでのパン屋の一年についてお伝えしたいと思います。

全部捨てたら動き出したボタニカルシロップ「草譯」

2022.06.23

全部捨てたら動き出したボタニカルシロップ「草譯」

「バーの街」と評判の高い長野・松本。この地でジン専門のバー「KINO」を立ち上げた野村仁嗣さんは、2022年1月、悩みを深めていました。 KINOを開業したわずか1年後には、コロナというパンデミックが世界を襲いました。休業を余儀なくされ、お店を開けてもお酒の提供が厳しい状況にある中で、野村さんはノンアルコールドリンクの開発に明け暮れたそうです。そして、完成したのがボタニカルシロップ「草譯(...

ミートソースパスタの作り方

2022.06.17

ミートソースパスタの作り方

わざわざの代表である平田はる香は大の料理好きとして、社内でも知られています。かつてはわざわざで併設されていたカフェでランチを提供しており、スタッフ数が増える2020年までは毎日何十人分かの賄いも作っていました。平田の調理の原理原則が、シンプル調理で素材のおいしさを存分に引き出すこと。 手順は簡単でありながらも、料理をする楽しみ・素材のおいしさが存分に味わえると好評の連載を「料理指南」と題し...